Jul 30, 2009
大学生の卒業旅行は沖縄に
私は大学の卒業旅行は沖縄に行った。沖縄は高校生初めて訪問したが、その時に感じた感動が忘れられず、大学生の卒業旅行にも再度沖縄に訪れた。大学の卒業旅行はできるだけの水族館に行ったが、大きなガラスの水槽が今も印象に残っている。その美しい海が沖縄のまわりに広がっていると思うと感動した。国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
サン・クロレラクラシック第3日(30日、北海道小樽CC=7471ヤード、パー72)7打差の4位で出た池田勇太(25)が1イーグル、6バーディーの64とスコアを伸ばし、通算14アンダーの単独首位に立った。アマチュアの松山英樹(19)=東北福祉大2年=も同じく64で回り、通算8アンダーの6位に急浮上した。前日首位の平塚哲二(39)は1打差の2位に後退した。
一気にリーダーズボードを駆け上った。今季は影を潜めていた池田“らしさ”が爆発した。
「前半はなかなかチャンスで入らなかったけど、後半はかみ合ったね」
首位と7打差でスタートした第3ラウンド。前半を34で折り返すと、10番(パー5)のバーディーを起点に、嵐のチャージが始まった。
「長いのが入ったのが大きかった」と振り返ったのは11番(パー4)で、8メートルのバーディーパットをねじ込んだ。これで波に乗り、12番(パー3)はティーショットをピン3メートルにつけた。13番(パー5)は15メートルのイーグルパットを真ん中から沈めた。
14番(パー4)でもバーディーを重ね、自身3度目の5連続バーディー。「ひとつ波に乗ると、おのずといいゴルフができるもの。(流れが)いいときは、余分なことを考えずにプレーできる」の言葉を証明した。
決して好調ではない、と大会初日から繰り返している。確かに、今季はトップ10に4度入っているものの未勝利。過去2年続けて4勝ずつ挙げている実力者だけに、不本意な状態に違いない。
しかし、今月のメジャー第3戦「全英オープン」(ロイヤル・セントジョージズGC)は、新たに投入したアイアン「ツアーステージ・Xブレード905CB」(ブリヂストンスポーツ)を武器に、38位と健闘した。
ヘッド形状やシャフトの差し方を「勇太仕様」にしたモデルで、球筋が左にいきにくい設計となっている。使い初めて3試合目。すっかり、手になじんできた。
「最終日は普通にやります。(優勝は)意識しないけど、周りは期待するんでしょ?」
軽い口調でいなした。持ち前の集中力を取り戻した勝負師は、気負わずに通算9勝目を目指す。
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イングランドプレミアリーグ・マンチェスターCのマンチーニ監督が30日、英スカイスポーツに、2人の中盤選手を獲得する意向を示した。スペインリーグ・Aマドリードからアルゼンチン代表FWアグエロを約46億円で獲得したばかりだが、「MFをもう1人、ウィンガーをもう1人獲得したい」と話した。マンCは補強候補として、ロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑をリストアップ。動きが本格化しそうだ。
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F1世界選手権第11戦ハンガリーGP公式予選(30日、ハンガリー・ハンガロリンクサーキット=1周4・381キロ)今大会開幕前日に来季も正ドライバー、控え選手とも今季体制を維持すると発表したザウバーは、エースの小林可夢偉(24)が13位。最終3回戦(上位10人)進出を逃したが、入賞を狙える位置につけ、同僚セルヒオ・ペレス(21)は10位と健闘した。ランキング首位にいるセバスチャン・フェテル(24)=レッドブル=が3戦ぶりに今季8度目(通算23度目)、当地では2年連続のポールポジションを獲得した。
ザウバーにとって、得意とはいえないコースで可夢偉が13位。今季8度目の入賞が期待できる位置につけた。この日はフリー走行と予選の両方で新人ペレスがエースの可夢偉を上回ったが、決勝になると可夢偉が上位になることが多い。フル参戦2年目ながら入賞を重ねる可夢偉の働きで、契約延長に迷いはなかったというザウバー代表(スイス)は「2人が互いを切磋琢磨してくれれば」と期待する。F1のキャリアでわずか1年差の若い2人。来季の安定を確保し、コンビネーションを発揮する。
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