Feb 02, 2011
疣はチャームポイント
主人は、顔に多くの点があります。その中でも、両方のまぶたずつ直線で結んだ間に鼻の縦のラインに一つ点が特徴的です。私は発見した時とてもおもしろくて落書きをしたが、主人で見ると、非常にコンプレックスだったあって本気で怒っています。その後、主人がその話題を振ることはないが、私から見ればチャームポイントにしてしまえばいいなといつも思っています。他人と自分が感じるコンプレックスという別のものですよね。シミに効果がある薬草を皆さん知っているのでしょうか?ひょっとして自動分割の庭園もあるかもしれません。その薬草は、"ユキノシタ"といいます。実はこのユキノシタ、天ぷらに食べることができます。シミは、石のキャンセルをアルコール漬けて、それを精製水で5%の濃度で化粧水を作ることです。これで、汚れは消えます。
「ClickSnap」は、直感的な操作でウィンドウのリサイズ・移動を支援するタスクトレイ常駐ソフト。Windowsに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7で動作を確認した。“HSPプログラムコンテスト2010”の応募作品ページからダウンロードできる。
利用する際は、リサイズ・移動させたいウィンドウをアクティブにした状態で、あらかじめ設定しておいたホットキーを入力しよう。するとデスクトップ画面中央に6種類のパネルが並んだポップアップが表示され、このパネルを選択することでウィンドウを移動させる位置やサイズを指定できる。
それぞれのパネルは、デスクトップ全体を左右2分割、上下2分割、横3分割、縦3分割、4分割、9分割させた状態を示している。たとえば左右2分割のパネルをマウスでクリックすると、左右どちらへウィンドウを配置するかを指定するためのボタンが表示され、ボタンをクリックすればその位置へウィンドウを配置できる。
本ソフトを利用するためのホットキーは、タスクトレイアイコンの右クリックメニューから表示する設定画面で指定可能。また、誤ってパネルを表示してしまった場合などは、再度ホットキーを入力すれば操作をキャンセルすることができる。
【窓の杜,加藤 達也】
「TwitterBackup」は、Twitterで過去に自分が発言したツイートをローカルにバックアップできるソフト。Windowsに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7で動作を確認した。作者のWebサイトからダウンロードでき、動作にはJavaランタイム必要。
起動したら、まず本ソフト上へTwitterのユーザー名とパスワードのほか、取得したツイートを保存するファイルの名前を入力する。取得したツイートはXML形式のファイルとして出力されるので、ファイル名の末尾に“.xml”を付加しておこう。あとは[Start]ボタンを押してTwitterの認証を行えば、自動でツイートを取得し始める。
正常にツイートを取得し終えると、本ソフトのあるフォルダへXMLファイルが保存される仕組み。なお、編集部にて総ツイート数約33,000のアカウントで試用したところ、最新のツイートから2,986個目のツイートまでを取得できた。なお、取得可能なツイートをすべて取得するには時間がかかり、編集部で試用した際は40分ほどの時間がかかった。
また、次回バックアップ時に同じファイルへ上書きする場合は、新しいツイートのみを取得して高速にバックアップを行うことが可能。気になったWebページのURLをツイートするなど、普段Twitterを備忘録として利用している人は、一度本ソフトを使って過去のツイートを読み返してみるのもよいだろう。
【窓の杜,加藤 達也】
自由民主党がこのほど、Facebookに公式ページを開設した。日本の政党がFacebookページを開設するのは初めてで、「多くの方が自民党の“ファン”となっていただけるよう努力を重ねて参ります」という。2月19日のオープンから4日で1000人以上の「イイネ!」が集まっている。
自民党のニュースやイベント情報、写真などを掲載。自民党広報の公式Twitterアカウント「@jimin_koho」のつぶやきもチェックできる。
「私たち自民党は、Facebookを通じて新しい日本を作っていくために必要な絆を皆さんとひとつひとつ繋げていきたいと思います」──今後はユーザーとの交流の場として成長させていきたいという。【ITmedia】
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P検を運営するパソコン検定協会事務局は2月22日、学校団体受験において「P検免除制度」の対象テスト「P検アプリケーション(有料)」を4月より開始すると発表した。
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P検は、総合的なICT利活用能力の評価のための検定試験。米国ISTEが定めた国際的なICT教育基準である「NETS(National Educational Technology Standards)」の準拠資格として認定を受けて、全国の1,600の公開試験会場や学校などで実施されている。全国の422の大学・短大が入試優遇の対象資格とするほか、47大学では認定単位にも指定されているという。
P検の学校団体受験制度では、学校教育法で定められた初等・中等教育を行う小学校、中学校、高等学校などを対象に、5級から2級までの級について、試験日を自由に設定し受験することができる。
P検アプリケーションは、P検本試験(4・3・準2級)から「ワープロ」「表計算」カテゴリーの問題(それぞれ選択式6問・実技4問)だけを取り出したテストになっており、アプリケーション内で合格基準に達すると合格コードが発行される。P検本試験の際に、合格コードを入力するすることで、該当カテゴリーのテストが免除(スキップ)されて、アプリケーションでの得点が適用されるという。
これまでもタイピングに関しては同様の制度があったが、学校団体受験においては、授業の進度に合わせた受験を望む声や、試験時間短縮の要望などに応えるかたちで、今年4月から導入することになったという。
なおP検アプリケーションによる受験料(学校価格)は各級200円となる。
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