Jan 07, 2010
手書きの看板が大好評です。
私は小さいながらも雑貨店を経営しています。中高生が中心のお店なので、看板もかわいらしく作ってくれました。のお店の看板には手で、私たちのオリジナルキャラクターが入った特注品。おかげで、看板を見てお店に入ってくるお客様も非常に多いです。看板はお店の入り口、入店のきっかけになるので、妥協してよかったです。静岡県の朝雾高原には多くのアイスクリーム店がありますが、その中でも板小屋のような小さなお店のソフトクリームが私のお気に入りです。しかし、お店の看板がない時にさまざまなところに小さな矢印の表示があるだけです。本当に美味しいので、観光に来た友人にも紹介したいのですが、説明も道案内の看板が小さすぎて過ぎ去ってしまうようです。お店の条件はわかるのですが、地域の人にしか分からないような道路の真ん中にあるので伝えるのは難しい。かなり辛いです。
秋華賞に出走するマルセリーナ(牝3=松田博)が栗東のCWコースで最終追い切り。併せたユニバーサルバンク(菊花賞出走予定)には1馬身先着。時計は6F83秒1―12秒3と上々だが、松田博師は「もう一つやな。体が締まってない」と浮かぬ表情。その上で「牝馬だけに減らないのはいいことかも…」と前向きに話した。
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9月25日に行われたラグビー・トップイーストリーグの試合中に横河電機(東京都武蔵野市)の選手が、釜石シーウェイブス(SW、岩手県釜石市)の選手に対し「お前ら、震災で頭がおかしくなったんじゃないか」といった趣旨の発言をしたとして、関東ラグビー協会がこの選手を30日間の対外試合出場停止処分にしていたことが12日、関係者への取材で分かった。
関係者によると、試合は9月25日に盛岡市内で行われ、後半途中にスクラムでもめた際に横河電機の選手が、釜石の選手たちを中傷する発言をしたという。同協会は9日付で、この選手を9月26日から30日間の出場停止処分にした。
釜石SWは日本選手権を7連覇した新日鉄釜石を前身とするクラブチームで、東日本大震災で被災した釜石市に本拠を置く。
横河電機広報・IR室では「被災地の皆様に多大なご迷惑をおかけして申し訳なく思っている。今後このようなことがないように、ラグビー部員の再教育を徹底していきたい」と話している。
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マンチェスター・シティは依然として、ナポリFWエセキエル・ラベッシやMFマレク・ハムシクの獲得に関心を抱いているようだ。コーチングスタッフの一人であるファウスト・サルサーノ氏が認めている。
サルサーノ氏はイタリア『ラジオCRC』のインタビューで、ロベルト・マンチーニ監督がハムシクを気に入っており、自身が視察に出向いたことを明かしている。また、ラベッシにも興味があることを認めた。
「シティはナポリに大きな注意を払っている。マンチーニのハムシクに対する関心は認めるよ。私が彼をチェックしに行ったんだからね。我々はインテル時代からハムシクをチェックしていたんだ。私はよく、(当時ハムシクが所属していた)ブレッシァに彼を見に行っていたんだよ。今のマレクはとても重要な選手になったね。経験も積んでいる」
「ラベッシは1対1で破壊的な選手だ。ハムシクとラベッシは、我々が気に入っている選手たちだよ。我々の目標は、素晴らしいことを成し遂げて、勝つことだからね。だがそのためには、素晴らしい選手たちが必要なんだ。そしてナポリにはそういう選手たちがいる」
夏の移籍市場でもビッグネームを獲得し、話題をさらったシティ。だが、冬にも同じように大型補強に動く可能性があるのかもしれない。
「今年の我々は偉大な一流選手たちを獲得した。これでチームは完成したね。だが、将来的にはもちろん、さらに選手たちが加わるだろう。チャンピオンズリーグで勝ち進みたいと思っているから、そこで我々がどこまでやれるかによるだろうね」
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デトロイト・タイガースは11日、本拠地でテキサス・レンジャーズとのア・リーグ優勝決定シリーズ第3戦を行い、5対2で勝利した。シリーズ初勝利を収めたタイガースは、成績を1勝2敗とした。
1対1の同点で迎えた5回、タイガースは主砲ミゲル・カブレラ一塁手のタイムリーニ塁打で勝ち越しに成功。カブレラは7回にもソロホームランを放ち、この試合4打数2安打、2打点の活躍を見せた。先発のダグ・フィスター投手は、7回1/3を7安打、3三振、2失点の好投で勝利に貢献した。(STATS-AP)
レアル・マドリーのジョゼ・モウリーニョ監督が、バルセロナとのスペイン・スーペルコパで、バルセロナのアシスタントコーチであるティト・ビラノバ氏の目に指を突っ込んだ一件について振り返った。同監督は、バルセロナから挑発されたと話している。
モウリーニョ監督はスーペルコパのセカンドレグで、両軍入り乱れての乱闘騒ぎが起きた際、ビラノバ氏の背後から近づいて、同氏の目に指を突っ込んだところが映像で映し出された。モウリーニョ監督には先日、2試合のベンチ入り禁止処分が下されたが、トルコ『Hurriyet』の中で、次のように語った。
「サッカーはすべて感情で成り立っており、ときには挑発されることもある。挑発に対して反応しないときもあれば、するときもあるんだ」
「カンプ・ノウでのケースでは、我々が(バルセロナに)挑発された。私のリアクションはおそらく、正しいことではないだろう。だが、自然なものだったんだよ」
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