Mar 07, 2009
会社設立のメリットは、
個人事業主をしています。最近、同じように、個人事業主をして、友人が会社設立株式会社を設立しました。なぜなら、会社設立をし、"知名度が上がり、パートナーの信頼度も増加して、企業の経営基盤が安定する""資金調達が中小企業に比べて、実行容易"で、1人としています。ただし、会計業務が煩雑になって面倒だと言っていました。企業して気になることが事業の資金である。事業資金を調達しようとしているクレジットカードのキャッシング枠を使用するか、偶然にFAXしてきたパンフレットを先に電話をかけたりするのはやめた方が良い。そのような形で借りた資金は、後々ボディブローのように効果てきても資金繰りに忙しくするのである。
2月6日(日)の16時から17時15分までテレビ東京で放映される「だからゴルフは面白い2011年」の収録が2日間に渡って都内で行われた。この番組は、さまざまな盛り上がりを見せた昨年のトーナメントを振り返りながら、今年のプロゴルフ界の見所・展望を語り合うトーク番組となっている。
2011年シーズンに向けて〜それぞれのオフ〜
2度目の選手会長として今季を迎える宮本勝昌をゲストに迎え、タケ小山、細川茂樹、ゴルゴ松本などが、ゴルフ界の魅力に迫る。北田瑠衣、佐伯三貴、綾田紘子といった人気の女子プロゴルファーを集めての(ほろ酔い)座談会も見どころ。その他にも、韓国人プレーヤーの強さの秘密を探るべく、韓国まで取材を敢行した。
都内の居酒屋で行われた女子プロ対談では、ツアー中の試合から離れた話や、オフの過ごし方。もちろん女性ならではのファッションの話や、唯一の既婚者でもある北田に、佐伯、綾田が羨望の眼差しで話を聞く場面も。
「お酒の中でも一番好き」という日本酒を堪能した北田は「こんなにゆっくり話せることも少ないので、気持ちよくしゃべっちゃいました」と頬を赤く染めてご機嫌。最年少の綾田は「先輩方2人の前で何をしゃべれば良いかわかりませんでしたが、うまく乗せていただいて凄く楽しかったです」と、およそ2時間におよぶ食事会兼撮影を楽しんでいた。
また、翌日行われた撮影では、ゲストの宮本勝昌中心に2011年のゴルフ界についてトーク。様々なデータから昨季のツアーを振り返り、話題は4月のマスターズから、復活を期すタイガー・ウッズにまで及んだ。さらに最後はゴルゴ松本、タケ小山らと賞金王、賞金女王を大胆予想し、今季の日本ツアーを占った。
また、番組スタッフが韓国ジュニア選手のトレーニングの様子を徹底取材した秘蔵映像に宮本は「これ、すごいですね」と感嘆。食い入るようにVTRを見つめ、昨季も圧巻の強さを見せた韓国勢との戦いへ、気を引き締めなおしていた。
<放映予定>
テレビ東京『だからゴルフは面白い2011』
2月6日(日)16:00〜17:15
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【ニューヨーク時事】米女子プロゴルフ協会(LPGA)が、4月21日からメキシコのモレリアで開催する予定だったトレスマリアス選手権(トレスマリアスGC)を中止すると決めたことが分かった。複数の米メディアが1日までに伝えた。現地の麻薬組織による治安悪化が理由という。
昨年の同大会では、宮里藍が優勝した。ツアーはホンダLPGA(17〜20日、タイ)で開幕する。
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男子プロゴルファーでツアー通算6勝の金子柱憲(かねこ よしのり)が、早稲田大学大学院人間科学研究科の入試に合格した。現在49歳の金子は、3月に50歳の誕生日を迎えるため、今季はシニアツアーのデビューも果たす予定になっている。
2011年シーズンに向けて〜それぞれのオフ〜
1996年には「東建カップ」「キリンオープン」「ミズノオープン」などで優勝を果たし、海外メジャーの「全英オープン」にも出場を果たした。翌97年には「マスターズ」をはじめ海外メジャー3試合に出場。国内男子ツアーでもトップクラスの選手として活躍していた。
ところが、99年の「KSBオープン」の優勝後は、腰痛に苦しみ、2001年には頸椎ヘルニアのため開幕戦1試合にしか出場することができなかった。その後は徐々にツアーから離れる一方、トーナメントの解説やゴルフ番組などでの仕事が増えていた。
そんな金子が大学院受験を思いついたのは、ちょうど1年前のことだった。「トーナメントを離れるようになって、自分のこの先の将来を考えてみたんです。これからも、どういう形かわからないがゴルフに携わっていきたいという気持ちが強くて。今までは現場にしかいなかったので、トーナメントにしろ解説にしろ、現場の部分しか見えなかったんです。フロントサイドのことも勉強しないといけないなと、まずそこから始まらないと、その先になかなか繋がっていかないのではないかと思いました」。
ところが、その勉強もどこで学べば良いのかわからず「インターネットで見ていたらあったんですよ。早稲田大学で勉強できることが分かったんです。やはり勉強するなら、しっかりと大学で学べることは最高のことだと思いましたので、一回挑戦してみるかなと誰にも言わずにね(笑)」。日本大学を卒業してから28年を経たが、もう一度大学で学ぶことを考えた。
「次は、そこに自分が入る方法はあるのかという疑問がわきました。調べたら、試験の前に書類審査というのがありまして。その審査が通らなければ受験すらできないんです。大学卒業後に実務経験がある人は問題なく通るらしいのですが、自分はその道の実績はないので、小論文などを提出しました。そしたら、受験していいですよという通知が届きました」。受験資格をもらった金子は、無事に試験にも合格し、4月から大学院生という肩書を背負うことになった。
そしてシニアツアーデビューも迎える金子は、6月のシーズン開幕に向けた準備も初めている。「試合は出ますよ。でも大学を優先すると思います。たぶん週に3回とか通うことになると思いますが、担当の先生と相談しながら、なるべく学校の勉強に支障をきたさないような形で試合には出たいと思っています」。金子は大学院での1年間で「トップスポーツマネジメント」の勉強を行う予定にしている。「どうしてもトーナメントと二足のわらじになってしまいますが、今後その勉強を生かしたいこともありますし、勉強していく中で違うことに興味を示すことになるかもしれません。まずは、クラスメイトとも仲良くしたいですし、中には自分と同年代の方もいるみたいですので」と、これから始まる学生生活を今から楽しみにしている。
この10年間、レギュラーツアーにもほとんど出場できなかった腰痛については「問題ないです」と、きっぱり。「まず開幕戦に向けて練習量を増やす予定です。突然試合に出るなんてことはできませんので。ちょっとゴルフ(試合)から離れる時間が長かったので、こらからの準備は大変になると思います。正直、ラウンドをしないと課題も見えてこないので、試合に入る1か月前ぐらいには集中的に調整をしたいですね」。
昨シーズンのシニアツアーはルーキーの選手たちが相次いで優勝を果たした。「すごく刺激になりました。でも、まずは楽しんでできるように、自分のモチベーションとレベルをしっかりと上げていくことですね。もちろん優勝できたら最高ですけど、自分が楽しめれば結果もついてくると思います」。今後の目標に向かって新たな挑戦を2つ同時に始める金子は「学士シニアとして頑張ります」と、力強く語った。
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