Aug 17, 2009
疣はチャームポイント
主人は、顔に多くの点があります。その中でも、両方のまぶたずつ直線で結んだ間に鼻の縦のラインに一つ点が特徴的です。私は発見した時とてもおもしろくて落書きをしたが、主人で見ると、非常にコンプレックスだったあって本気で怒っています。その後、主人がその話題を振ることはないが、私から見ればチャームポイントにしてしまえばいいなといつも思っています。他人と自分が感じるコンプレックスという別のものですよね。私は中年のおばさんです。若い頃のスキンケアを怠らないことと持って生まれた弾やすい体質のために、今私の顔に"汚れ"が繁殖している。この"汚れ"との付き合いは長く早く別れけどなかなか離れてくれない。このため、十分なお金も時間も使っている。半分あきらめてはいるが、やはりどこかできれいな肌になりたい気持ちはある。長い付き合いだけに別れるにも時間がかかると覚悟して、これからも頑張ろうと思う。
UCC上島珈琲(本社/神戸市、資本金/10億円、社長/上島豪太)は、日本人の嗜好に合わせて開発した家庭用プレミアム真空包装レギュラーコーヒー『UCC JAPAN PREMIUM(ジャパンプレミアム) VP230g』シリーズ3アイテムを3月1日(火)からリニューアル新発売します。
UCCは、日本のコーヒーファンのご期待にお応えするおいしいコーヒーをお届けするため、1933年の創業以来、永きに亘り「カップから農園まで」一貫した世界唯一の品質保証体制のもと、常に新しいコーヒーの価値を創造し、ワンランク上の品質を見据えたたゆまぬ研究開発や技術革新を続けてきました。
その一つに、UCCの日本初の真空包装レギュラーコーヒーの開発・製品化が挙げられます。日本市場で真空包装レギュラーコーヒーが本格的に登場したのは、東洋初のレギュラーコーヒーのフルオートメーション工場「UCC大阪工場」が1970年に竣工し、同工場内に真空包装ラインが導入され、製品化が始まってからのことです。その後、日本のレギュラーコーヒー市場は順調に拡大し、現在では25万トンを超える市場規模に成長しました。
このたび、UCCは、日本のレギュラーコーヒーの成長を牽引してきたリーディングメーカーとして今まで培ってきた独自の製造技術・知識・ノウハウを結集し、日本人がおいしいと感じるコーヒーの味覚、色、香りを実感していただけるよう、よりお買い求めやすいよう小容量タイプの真空包装レギュラーコーヒーとして、『UCC JAPAN PREMIUM(ジャパンプレミアム) VP230g』シリーズ「凛(りん)」「艶(つや)」「雅(みやび)」の3アイテムを発売します。
新製品『UCC JAPAN PREMIUM(ジャパンプレミアム) VP230g』の味覚(ブレンド)設計については、日本唯一のコーヒーの総合的な教育機関「UCCコーヒーアカデミー」の講師陣が担当し、日本人が求める繊細なコーヒーのおいしさを実現しました。
また、製法には、挽きたての香りを逃がさないUCCの独自製法「スーパーアロマ製法」を採用することで、日本のコーヒーファンがコーヒーのおいしさで最も重視する香り立ちを際立たせました。
さらに、パッケージには、日本を代表するファッションデザイナー、山本寛斎氏のデザインを採用し、日本の伝統美にモダンさを取り入れた鮮やかなビジュアル(色づかい)により、日本人の感性に訴えるおいしさを表現しました。
なお、同製品の3アイテムのうち、「凛」には杜若(かきつばた)、「艶」には梅、「雅」には牡丹(ぼたん)と、日本を代表する美しい花をあしらい、この3アイテムを並べると屏風絵が完成し、店頭での存在感を高めます。
UCCは、今後も日本のレギュラーコーヒーのトップメーカーとして、日本人が求めるコーヒーのおいしさを追求し、日本のコーヒーファンのご期待にお応えしてまいります。
◎「UCC JAPAN PREMIUM(ジャパンプレミアム) VP230g」シリーズ製品概要
▼UCC JAPAN PREMIUM(ジャパンプレミアム) 凛 VP230g製品特長
▽ブレンド設計をUCCコーヒーアカデミーが初監修。日本の美(おい)しい味をテーマにしたブレンド。
▽ブラジルをブレンドベースに、マイルドでありながらシャープな飲み口の後に深みが広がる味わい。
▽すっきりとした口当たりの中に、しっかりとしたコク。ほのかに感じるアーモンドのようなフレーバー。
▽業界初、日本を代表するファッションデザイナー「山本寛斎」氏によるパッケージデザイン。
▽琳派に代表される屏風絵を想起させる日本の伝統美の世界観を表現。気品溢れる青い杜若の花をデザイン。
▼UCC JAPAN PREMIUM(ジャパンプレミアム) 艶 VP230g製品特長
▽ブレンド設計をUCCコーヒーアカデミーが初監修。日本の美(おい)しい色をテーマにしたブレンド。
▽タンザニアをブレンドベースに、コーヒーの液色に明るさを持たせ、視覚にも訴える。
▽澄んだ液色になめらかな口当たり。和食に合う白ワインを思わせるかすかなローズのようなフレーバー。
▽業界初、日本を代表するファッションデザイナー「山本寛斎」氏によるパッケージデザイン。
▽琳派に代表される屏風絵を想起させる日本の伝統美の世界観を表現。艶やかな赤い梅の花をデザイン。
▼UCC JAPAN PREMIUM(ジャパンプレミアム) 雅 VP230g製品特長
▽ブレンド設計をUCCコーヒーアカデミーが初監修。日本の美(おい)しい香をテーマにしたブレンド。
▽マンデリンをブレンドベースに、香りに特長を持たせ、より香りを愉しめるコーヒー。
▽香り立ち良くコクのある味わい。和菓子にも合うしっかりした後味。ほのかなメープルのようなフレーバー。
▽業界初、日本を代表するファッションデザイナー「山本寛斎」氏によるパッケージデザイン。
▽琳派に代表される屏風絵を想起させる日本の伝統美の世界観を表現。高貴な牡丹の花をデザイン。
▼発売日
2011年3月1日(火)
▼販売地域及び販売チャネル
全国の量販店中心
▼初年度販売目標
3アイテム計1万ケース
▼ケース
(230g×6)×4
■問い合わせ先■UCC上島珈琲
お客様担当
TEL:078−304−8952
※発表日 2011年2月16日
以 上
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.