Nov 08, 2010

大学生の卒業旅行は沖縄に

私は大学の卒業旅行は沖縄に行った。沖縄は高校生初めて訪問したが、その時に感じた感動が忘れられず、大学生の卒業旅行にも再度沖縄に訪れた。大学の卒業旅行はできるだけの水族館に行ったが、大きなガラスの水槽が今も印象に残っている。その美しい海が沖縄のまわりに広がっていると思うと感動した。
現在は円高で海外旅行に目が向いているかもしれません。しかし、国内旅行も非常に良いです。日本は縦に長い国土を持つ国なので、国内旅行でも、様々な景観を楽しむことができます。今はインターネットで、国内旅行のご予約も簡単に安価に行うことができます。早めに申請込めば驚くほど安価な豪華な旅行に行くことができます。
【新華社】 国務院新聞弁行室や外部省などは21日、8月1日の中国人民解放軍創設記念日を前に、人民解放軍陸海空3軍儀仗(ぎじょう)隊の施設と訓練の様子を内外の報道陣に公開した。内外メディア77社の記者145人が参加した。

【その他の写真】

中国政府は2008年から建軍記念日前に内外メディアに軍施設を公開し、軍の透明性を示している。

(編集翻訳 松尾亜美)


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 [シルト(リビア) 21日 ロイター] 内戦状態が続くリビアの最高指導者カダフィ大佐は21日、同国中部シルトでデモに参加していた数千人の支持者に向けて演説し、反体制派との協議には応じない意向を表明した。

 音声を通じて演説したカダフィ大佐は「最後の審判の日まで、私と彼ら(反体制派)との間で対話が行われることはない」と強調。「彼らはリビア国民と話し合うべきであり、国民の声に応えなければならない」と訴えた。

 演説を聞いていた支持者の男性は緑の帽子をかぶり、女性は旗を振り、子どもたちは顔にカダフィ大佐を支持するスローガンをペイントしていた。

 リビア情勢をめぐっては、対リビア軍事作戦に参加しているフランスのジュペ外相が20日、カダフィ大佐が退陣すれば国外退去を求めない考えを示したほか、カーニー米大統領報道官は「退陣しなければいけないが、その後リビアにとどまるかどうかはリビア国民が決めることだ」と述べていた。

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ジャカルタ(CNN) 中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)の外相会議は21日、インドネシアのバリ島で開かれ、南シナ海の領有権問題の平和的解決を盛り込んだ「南シナ海行動宣言」(2002年署名)の実効性を高める指針を正式に承認した。

中国はこれまで法的拘束力を持つ「行動規範」の策定には消極的だったが、20日の高級事務レベル協議で態度を軟化させた。中国の劉振民・外務次官補は記者団に対し、「中国とASEAN諸国の協力において重要かつ画期的な文書だ」と成果をアピールした。

今回の指針の大きな目標となっているのは、対話の促進や、この海域におけるあらゆる開発計画の公開に向けた、全ての関係諸国による誠実な取り組みだ。

南シナ海には南沙諸島など、複数の国々が領有権を主張する係争地がいくつもある。今年に入り、そうした海域でベトナムやフィリピンの石油探査船が中国側から妨害を受けるといった事件も起きている。

これまでになく強気の中国に対抗すべく、米国に接近する国もある。フィリピンとベトナムはそれぞれ、米国と南シナ海で合同演習を実施している。

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ニューヨーク(CNN) ビートルズの米国初公演の様子を写した未公開写真46枚が20日、ニューヨークで競売にかけられ、総額約36万ドル(約2800万円)で落札された。

高い関心を集めた写真のうち、ジョン・レノンとポール・マッカートニーがマイクの前で歌っている写真は3万ドル、ビートルズの4人を後ろから写した写真は6万8000ドルの値が付いた。

オークションを主催したクリスティーズは落札総額を約10万ドルと見込んでいたが、最終的に36万1938ドルに上った。

撮影したのは米首都ワシントンに住む写真家のマイク・ミッチェルさん(65)。当時18歳で駆け出しの写真家だったミッチェルさんは、ビートルズが初の大西洋横断ツアーを開催すると聞きつけ、勤務先の雑誌を通して取材章を入手した。自分の撮った写真が将来これほど高額で売れるとは考えもしなかったという。

出品したのはビートルズの米国初のコンサート会場となったワシントン・コロシアムで1964年2月11日に撮影した数枚と、同年9月にボルティモア・シビックセンターで撮影した作品。埃をかぶっていた約450枚のネガの中からミッチェルさんが46枚を選び出し、スキャンして再生の処理をした。公表しようと決めたのは「時期が来たから」だと話している。

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