Sep 19, 2009

初心者でも気軽に始めている盆栽について

盆栽というと、様々な知識が必要だったり、お金のようなイメージがありますが、初心者でも比較的気軽に始めることの豆盆栽というものがあります。豆盆栽は、小鉢、土を入れて、小さな苗木を植え、土の表面に苔を植えて作成します。サイズがコンパクトなので、アパートのベランダや窓辺の小さなスペースに置くことができます。
盆栽は非常に時間がかかる風流趣味です。盆栽植物なので成長には時間が必要です。したがって、盆栽を趣味とする人は年配の人が多く、少し前までは、盆栽は、高齢者の趣味だと思っていました。しかし、最近では海外への盆栽輸出されるようになって、日本でも盆栽の良さが検討されています。誰かが盆栽を気軽に楽しめるようになっているのです。
 NECビッグローブはこのほど、iOS/Android向けグループメッセージングアプリ「RingReef」の提供を開始した。利用は無料。

 RingReefは、複数人のユーザーがテキストや写真をやりとりしてコミュニケーションできるスマートフォン向けアプリ。参加メンバーを限定したクローズなグループと、誰でも参加できるオープンなグループを作成できる。プッシュ機能を搭載し、参加グループ宛にメッセージがあると通知されるため、リアルタイムな情報交換に役立つ。

 Facebook、Twitter、mixiのアカウントとも連携し、Facebookの「友達」、Twitterの相互フォロワー、mixiの「マイミク」をインポートできる。また、スマートフォンの位置情報を利用して、近くの利用者同時でグループを作成する機能も持つ。

 PCからも利用できるため、長文のやり取りが必要なビジネスシーンでも役立つとしている。なおPC版は、位置情報を活用した機能には未対応となる。

(プロモバ)

 ベセトジャパンは10月31日、タバコケースにも収まるという小型ボイスレコーダー「MQ-61」を11月11日より発売すると発表した。インターネット販売のみの限定製品となっており、価格は7980円。

【拡大画像や他の画像】

 MQ-61は、12(直径)×150(長さ)ミリ、重量26グラムという小型ボディーを採用した。市場にはペン型ボイスレコーダーも数多く出回っているが、今回は「ペンとしての機能は不要なので極限まで小型にしてほしい」との意見を採用し、MQ-61が誕生したという。

 付属の有線リモコンとイヤフォンで録音内容を確認できるほか、PCとのUSB接続によりWAV形式での保存も可能だ(付属の専用ソフトウェア経由)。録音モードは音質によってXHQ/HQ/LPの3種類が選択でき、LPモードでの最大録音時間は18時間。

 バッテリーは3時間でフル充電できるUSB充電方式で、連続録音時間は12時間、連続再生時間8時間となっている。そのほか、音が入力された場合のみ録音する「VOS機能」も搭載する。


【関連記事】
ソニー、外部スピーカーにもなるポータブルFM/AMラジオ「SRF-18」
ベセトジャパン、薄型コンパクトなポータブルAM/FMラジオレコーダー「DR-A900」
色温度を変更できる廉価なLED電気スタンド


 DXアンテナは10月31日、“DX BROADTEC”ブランドの新製品として、LEDバックライトを搭載した地上/BS/110度CSデジタル対応32V型ハイビジョン液晶テレビ「LVW32LE2」を発表した。11月1日に発売予定で、価格はオープンプライス。実売予想価格は4万9800円。

 エッジ型LEDバックライトの採用と内部回路の効率化により、従来モデル「LVW-325」と比べて年間消費電力量の約23%カットに成功。デジタルカメラやビデオカメラで撮った写真・動画(AVCHD方式)が再生できるSDカードスロットの搭載に加え、「アクトビラ ビデオ・フル」「TSUTAYA TV」「テレビ版Yahoo!JAPAN」にも対応した。左右約30度のスイーベル機構も備えている。

 そのほか、視聴環境に応じた適切な明るさに調整する「明るさセンサー」、CMや番組変更時などに音量を自動調整する「ぴったり音量」、電子番組表で8日分の視聴予約が簡単に行えるEPG「Gガイド」などを搭載した。

【関連記事】
テレビ・レコーダー増設時のブロックノイズ対策に、DXアンテナから卓上ブースター2モデル
DXアンテナ、ハイスペックな3波対応40V型液晶テレビ
DXアンテナ、小型化した3波対応デジタルチューナー「DIR3100」


 米Symantecは、世界各国の化学メーカーや防衛産業を狙った大規模な標的型攻撃が今年7月から9月にかけて発生していたことが分かったと発表した。標的には日本の企業も含まれていたとされ、攻撃の目的は知的財産などを盗み出そうとする産業スパイだったと分析している。

 同社の報告書によると、コードネーム「Nitro」と名付けられたこの攻撃では化学メーカー29社と防衛産業を中心とする19社が標的となっていたことが確認された。これ以外にも狙われた企業はあったとみられる。

 標的とされた企業を地域別にみると、米国や欧州などの件数が多く、日本も1社が含まれる。日本では先に三菱重工業を狙ったサイバー攻撃が発覚しているが、この1社が同社のことなのかどうかは不明。

 攻撃は、まず標的とする企業に電子メールを送り付けるところから始まる。内容は実際に取引があるビジネスパートナーとの会議の連絡や、セキュリティアップデートの連絡などを装うもので、中には500通ものメールを受け取っていた企業もあるという。

 メールにはテキストファイルに見せかけた実行可能ファイルなどが添付され、ユーザーがこれを開くと「PoisonIvy」という中国産のトロイの木馬に感染。ここを侵入口としてその企業のネットワーク内で感染を広げ、管理者のログイン情報取得や知的財産を保存したシステムへのアクセスを試みていた。

 攻撃は米国にある仮装プライベートサーバから仕掛けられていたが、そのシステムは中国の河北省に住む20代の男性が保有していることが判明したという。ただ、この男性が攻撃を仕掛けているのか、あるいは直接的、間接的に関与しているのかは分からなかったとしている。

Posted at 01:18 in People | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.