Mar 29, 2011

大学生の卒業旅行は沖縄に

私は大学の卒業旅行は沖縄に行った。沖縄は高校生初めて訪問したが、その時に感じた感動が忘れられず、大学生の卒業旅行にも再度沖縄に訪れた。大学の卒業旅行はできるだけの水族館に行ったが、大きなガラスの水槽が今も印象に残っている。その美しい海が沖縄のまわりに広がっていると思うと感動した。
紅葉の季節になりました。どこか国内旅行したいと思います。旅行とは日常生活とかけ離れた特別な時間を過ごすことができます。海外旅行なら飛行機の移動時間も長いので、一日も良いものがサクッと気軽に国内旅行したいと思います。毎日、子供たちに叫ぶだけの人生は、一日の休暇を取得する場合、どこに行こうかな。そんなことを考えるだけでワクワク心が和らいでいます。
 「大手小町」は、「ヨミウリ・オンライン」の女性向けサイトで、月間アクセス数1億5000万件、ユニークユーザー250万人という人気サイト。“小町さん”は、1600点を越える一般からの応募作品から選ばれてサイトの新キャラクターとなった。その4コマ漫画は、「大手小町」の人気掲示板「発言小町」にユーザーが投稿したユニークなトピックを漫画化したもの。

 新コーナー誕生を記念して、ツイッターで小町さんのアカウントをフォローしてハッシュタグを入力してツイートすると、「ザ・スパ・アット・マンダリン・オリエンタル・東京」のスパトリートメントギフト券(5万円相当)が、抽選で3人に当たるキャンペーンを実施している。

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 米Microsoft Corporationは14日(日本時間)、電力の使用状況を表示するWindowsガジェット「東京電力管内 電力需給情報ガジェット」の最新版v0.2.0.0を公開した。Windows Vista/7に対応するフリーソフトで、現在同社のWebサイトからダウンロードできる。

 「東京電力管内 電力需給情報ガジェット」は、東京電力が1時間ごとに公開している電力の使用状況を表示できるWindowsガジェット。東京電力が公開するデータの仕様が変更されたため、一時的に利用不能になっていたが、v0.2.0.0で7月1日より開始された“でんき予報”に対応。再び利用できるようになったほか、拡大表示モードで新たに“翌日の予想最大電力”“翌日のピーク時供給力”“でんき予報コメント”が表示できるようになっている。

 なお、マイクロソフトによると、バージョンアップの際はあらかじめ6月30日以前にダウンロードした前バージョンの「東京電力管内 電力需給情報ガジェット」をアンインストールしてほしいとのこと。

【窓の杜,柳 英俊】

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 株式会社ロジクールは、タッチパッドを装備した無線キーボード「ワイヤレス タッチキーボード K400」を7月29日に発売する。価格はオープンプライスで、直販価格は4,480円。対応OSはWindows XP/Vista/7。

 本体右側にタッチパッドを装備した無線キーボード。リビングでTVに接続したPCの操作に好適としている。タッチパッドは3.5型と大型で、快適に操作できるという。

 キーボード配列は84キー日本語で、スイッチはメンブレン。キーピッチは18.5mm、ストロークは2.5mm、押下圧は60g。インターネットホームページ/左マウスクリック、ボリューム調節を行なうショートカットキーを搭載する。

 UnifyingのUSBレシーバに対応し、通信は2.4GHz帯を利用。通信はAES暗号化される。通信距離は10m。電池は単3形乾電池×2を利用し、電池寿命は最大1年。本体サイズは354×135×23.8mm(幅×奥行き×高さ)、重量は400g(電池含む)。


【PC Watch,劉 尭】

 日本電気株式会社(NEC)は15日、特定のアプリケーションとOSをパッケージ化し、仮想環境上ですぐに導入できる、仮想アプライアンス製品を拡充すると発表した。ファイアウォール機能を提供する「InterSecVM/SG for VMware」、メールアーカイブやフィルタリングを実現する「AddPoint/MailWallServer for VMware」を、同日より発売する。

 新製品のうちInterSecVM/SG for VMwareは、自社開発のファイアウォールエンジンを搭載した仮想アプライアンス。ステートフルインスペクション型のパケットフィルタリング機能やNAT機能、VPN機能、ワームの事前調査活動などを備えている。また、日本語のWebユーザーインターフェイスやオンラインヘルプが用意されているため、運用・管理を容易に行えるという。

 参考価格は60万円(税別)で、9月の出荷開始を予定する。

 一方のAddPoint/MailWallServer for VMwareは、メールフィルタリング、アーカイブ、添付ファイル暗号化などの機能を提供する、メールセキュリティの仮想アプライアンス。送信メールを一時保留して自己確認したり、管理者が確認したりすることで、誤送信を防止する機能も備えている。

 価格は328万円(税別)で、7月15日に出荷開始となる。

 また今回は同時に、2010年1月より販売している仮想アプライアンス3製品について、Hyper-V上での動作に対応した製品の提供を開始する。メール機能を提供する「InterSecVM/MW」、プロキシ/Webフィルタリング機能を備えた「InterSecVM/CS」、ロードバランサー「InterSecVM/LB」の各製品で、価格はそれぞれ、41万円(税別)、64万円(税別)、64万円(税別)。

 なおNECでは、今回の新製品について、今後3年間で1000システムの販売を見込んでいる。


【クラウド Watch,石井 一志】

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