Jan 12, 2010

センサー式LEDに便利

電気代の節約は、センサー式LEDが便利です。特に、廊下の電気、トイレ、脱衣所などの消し忘れが多い場所に設置すると、面倒なスイッチの消灯も、通過するだけつくように、消灯時間も設定することがあります。しかし、食堂や浴室など、長い間とどまる場所にセンサー式のLEDを使用すると、非常に不快になるので注意が必要です。
最近の車両に標準装備されたHIDライトですが、やはり白いので、見た目はハロゲンに比べてカッコイイですね。それだけじゃなく、HIDライトは、非常に明るいです。ヘッドライトが明るい路地から出てくる車でもすぐに認識して、長寿命で交換が少ないことも嬉しいですね。一度ハロゲンと比較してください。
 那覇・むつみ橋通りに10月1日、立ち食いうどん店「関西風立ち喰いうどん屋」(那覇市牧志3、TEL 090-5097-9503)がオープンした。(那覇経済新聞)

 店舗面積は約6坪。収容は約10人。木のぬくもりを感じさせるカウンターのみの店内は、入り口に券売機を置き、出口を別にするなどの工夫を施す。

 メニューは、「野菜かき揚げ天ぷらうどん・そば」「ざるうどん・そば」(以上300円)、「きつねうどん」「たぬきそば」(以上280円)、「かけうどん・そば」(220円)、「おにぎり」(2個入り、180円)を用意。「生まれついてから味わってきた関西うどんの汁を、かつお節をベースに沖縄に合うようアレンジした」とオーナーの桑田太二さん。

 出店については、「妻の実家が沖縄で何度も訪れていて、こうしたうどんの店がないのが不満だった。沖縄での商売もあり、昨年2月に生活の拠点を移したこともあって、それなら自分で作ってしまえと、いい物件が見つかったので店を出した」と振り返る。

 「飲食の店をやるのは初めてだが、近くで商売している人から味は好評をいただいている。しばらくはこの形で進めていきたい。ゆくゆくは周りの人たちの声を参考にしながら頑張っていきたい」とも。

 営業時間は10時〜18時。

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カウンターのみの店内(関連画像)


 エンタメSNS「HAAMO(ハーモ)」を運営するアストラルウォーク(新宿区荒木町)は10月7日、楽天(品川区)のネット決済システム「楽天あんしん支払いサービス」との連携を開始した。(市ケ谷経済新聞)

 同社が今年7月にオープンした「HAAMO」は、バーチャル・バケーションをテーマとするオンライン上のエンターテインメント空間で、「ラスベガスを訪れたかのような体験の提供を目指す」SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。参加者は他のユーザーと共にゲームやショッピング、コミュニケーションを図ることができる。

 HAAMO内には、ゲームを楽しむ「HAAMO TOWN」のほか、ショッピングサイト「e-Shop」、オークションサイトがあり、ゲームで使用する独自ポイント「HAAMOドル」と連動。今回の楽天との提携により、楽天ID所有者は個人情報の入力なく決済が可能になる。

 デジタルコンテンツなどを販売する「e-Shop」では、購入金額に応じてゲームやオークションで使用できるHAAMOドルを発行。11月6日までの期間は、楽天スーパーポイントが通常の10倍となるキャンペーンを実施する。

 オープンから2カ月で会員数を順調に伸ばしており、今回の楽天との提携に加え、韓国のウォーカーヒル「パラダイスカジノ」との提携も決定。今月21日からはHAAMO会員全員が無料で参加できるカジノゲーム大会「ウォーカーヒルトーナメント」の開催も予定している。

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HAAMO


 10日に中華民国(台湾)が建国100年を迎えることを祝う「中華民国100年国慶節祝賀レセプション」(台北駐日経済文化代表処那覇分処主催)が6日、那覇市の沖縄ハーバービューホテルクラウンプラザで開かれた。友好団体など関係者約700人が出席し、建国100年を祝った。
 主催者を代表し、分処長の粘信士さんは「2010年度の経済成長率は10・9%で国民所得は2万ドルに上る」と台湾の経済発展を強調。また東日本大震災の発生後に台湾が180億円を超える義援金と大量の物資を寄付したことついても触れ「今後の両国の繁栄と友好関係の促進を期待する」とあいさつした。
 来賓祝辞で仲井真弘多県知事(上原良幸副知事代読)は「文化、スポーツ、観光など台湾と沖縄の交流、友好の輪が広がることを祈る」と述べた。
 余興では台湾民族舞踊が披露された。

 沖縄の玄関口となる那覇空港ターミナルをはじめ、那覇市の国際通りでも世界のウチナーンチュ大会への参加者を歓迎する機運が高まっている。同大会実行委員会事務局は4日、国際通りの街灯などにフラッグ84枚を掲げた。
 国際通りの土産品店「守礼堂」では、海外の旅行者に人気があるシーサーなどの人形やのれんなど新たに10種類の商品をそろえた。照屋政子店長は「大会が近づき、興奮している。海外からの参加者とお茶を飲みながら、ゆんたくしたい」と期待した。
 那覇市中心商店街連合会は、大会最終日の16日に、サンライズ通りで「応援するぞ東日本!応援してるぞ世界のウチナーンチュ大会!第2回マチグヮー祭」を開催する。沖縄のサンバチームなど5、6組が特設ステージを盛り上げる。同連合会マチグヮー振興チーム長の新里俊一さん(44)は「海外からの参加者の多くがマチグヮーに来てくれる。イチャリバチョーデーの交流となることを楽しみにしている」と話している。
 那覇空港ビルディングは、国内・国際線ターミナル内を横断幕やフラッグなどで装飾。過去の大会のパネルも展示している。

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